『バンドジャーナル』2026年4月号記事掲載

掲載情報

『バンドジャーナル』2026年4月号で、「秋山先生を偲んで」の扉文を担当しました。
年表は浅木森友彦さん、写真は秋山かえで先生のご提供によるものです。

誌面にも記したとおり、秋山先生の膨大な功績を限られた紙幅で紹介することは到底叶いませんが、その全体像が若い世代を含む日本各地の多くの読者に伝わるようにと筆を尽くしました。

秋山先生のご自宅を定期的に訪ねていたなかでは、私は(おおみや市吹のメンバーを除いては)もっとも若い世代の1人だったと思います。

保存性の高い活字媒体で執筆の機会を頂戴したことも、秋山先生がもたらしてくれたものを今後につなげていくための、ひとつの使命なのだと感じています。

ぜひお読みいただけますと幸いです。

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